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目標を持つ

ただ漠然とお金を貯めようと思うより、何か目標があった方がいいですよね。

大きい目標だと、家を買うとか、車を買い替えるとか。

それを、何年後にするのかというプランも考えておいた方がよさそうです。

また、毎年100万円ずつ貯めるなどという数値目標もいいかもしれません。

目標を決めたら、どうやってお金を残すのか、具体的に検討する必要がありますね。

でも、貯金のことばかり考えているとストレスもたまるので、楽しみのためにお金を使うことも必要だと思います。

あまりストイックになり過ぎてしまうと、人生がつまらなくなり、なんのために頑張っているのか分からなくなってしまいそうですし。

自分の楽しみのために使っていい金額も最初に決めておいて、その範囲でお金を使うようにすればいいんですよね。

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お金の出入りを把握する

毎月家計簿をつけてる人ってどれくらいいるんでしょう?

私は一時期こまめに付けていましたが、大体の収支が分かるようになってからはやめてしまいました。

やる時はとことんやりたい性格なので、費目をバッチリわけて、1円単位で記入しないと気が済まないんですよね。

レシートがたまってしまうともう大変で、何時間もかかって家計簿をつけていたこともあります。

今思うと、もう少しざっくりとでもいいから、長く続けた方が良かったのかも。

家計簿をつけないと、つい気がゆるんで、余計な買い物をしちゃうこともありますしね。

突発的な出費があったりすると、どこからか用意して支払いますが、一年間でそれがどれくらいなのかとか、もう少しきちんと把握した方がいいのかもしれません。

 

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出産にかかるお金

赤ちゃんができると、妊娠中から出産に至るまで、いろいろとお金がかかります。

ただ、公費で負担してもらえる分もありますし、工夫次第で出費をおさえることもできます。

もちろん、マタニティライフをゴージャスに楽しみたい方は、それでもOKです。

■妊娠中にかかる費用
妊娠が分かると、出産までの間に何度か病院に通って妊婦検診を受けることになります。
1回につき、数千円程度の検診費用がかかりますが、最近は少子化対策で、公費でまかなえる分が増えています。
通常の検診の他に、任意で検査を受けたり、妊婦さんの体調によっては入院することがあり、余分にお金がかかることがあります。

■出産費用
どの病院で出産するかによって、出産費用はかなり異なります。
また、同じ病院でも分娩方法や、出産後に入るのが個室か大部屋かによっても違います。
数十万円という大きな金額が必要ですが、出産育児一時金が支払われるので、かなりカバーすることができます。

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