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子ども部屋のカーテン

手持ち資金を貯めてとうとう念願のマイホームを購入しました。

25年のローン

ちょっと気が遠くなりますが、家賃と比べてもトントンだからあまりそこは考えないようにしようかと。

心機一転の新築はテンションがあがりますね。

家具やインテリアなんかを見に行くのも楽しいです。

最初はローン以外にも、出費がけっこうかかりそうですが
仕事の励みにもなりますね

余計な出費は抑えてこれからも節約しつつ
マイホームのインテリアコーデも楽しみます♪

しかし、カーテンってけっこう高いんですね。

ハウスメーカーのカタログでみて、全窓揃えたら想像以上の金額です。

ローンに組み込むから新たな出費はないんだけど、抑えられるところは抑えようかと、子ども部屋位はセルフで購入することにしました。

オーダーカーテンはディズニー柄のものにしてみました!

サイズもバッチリのカワイイカーテンが届いて大満足です。

ニトリなんかのホームセンターのものにしようかと見て回ったんですが
サイズが合わなくて。結局オーダーカーテンに。

それでも格安で済んだし、仕上がりがキレイでさすがでした。

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衣食住

 

子どもがいると、衣食住についても、大人だけの時と同じようにはいきません。

子どもが生まれたことをきっかけに部屋を住み変えたり、一戸建てやマンションの購入を考える人も多いでしょう。

衣料品については、子どもはどんどん成長して、服も着られなくなりますから、あまりお金をかけすぎないようにすれば節約にも役立ちます。

でも、最近は子どももオシャレになりましたし、親も自分は我慢しても、子どもにはかわいい洋服をどんどん買ってあげるケースもよくあります。

食費については、食べ盛りの子がいると、結構かかってしまうものです。でも食事を削るわけにはいきませんから、安い食材を見つけたり、外食やお菓子代を減らすことで節約することはできます。

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習い事

最近は習い事をいくつも掛け持ちする子どもが増えました。
人気の習い事や、スイミングやピアノ、英会話など。
なかには0歳児から始める子もいて、教室の種類もどんどん増えています。

習い事の費用は、どこで何を習うかによって違いますが、1つの習い事につき数千円はかかるので、いくつか習うと結構大きな出費になります。

月々の月謝の他に、教材費・衣装代や、発表会に別途お金がかかることもあります。

民間の教室は費用が高いことが多いですが、自治体が運営しているものは、かなり低額で受講できるものがあるので、費用を抑えたい方にはおすすめです。

習い事はお金がかかりますから、親が無理やり習わせるのではなく、子どもに向いているかどうか、楽しく通えるかどうかもよく考えてから決めると良いでしょう。

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教育費

 

子どもができると、まず教育費が気になるという人もいらっしゃるでしょう。

教育には出費を惜しまないという人や、なるべくお金が出ていかないようにしたい人など、考え方はさまざまです。

■幼稚園、保育園
どちらを選ぶか、また私立幼稚園か公立かによってもかなり違います。

■小学校、中学校
義務教育ですから、公立に通えば授業料・教科書代は必要ありません。
給食費や教材費などがかかります。
私立の場合は、授業料や寄付金など、かなりお金がかかります。

■高校
平成22年4月から、公立高校の授業料が無償化され、負担がかなり軽くなりました。
私立高校も、公立の授業料分だけ減免されます。
ただ、この無償化はいつまで続くか分かりません。

■大学等
大学によって、入学金や授業料は大きく異なります。
家計が苦しい場合は、奨学金制度を利用することもできます。

 

 

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出産にかかるお金

赤ちゃんができると、妊娠中から出産に至るまで、いろいろとお金がかかります。

ただ、公費で負担してもらえる分もありますし、工夫次第で出費をおさえることもできます。

もちろん、マタニティライフをゴージャスに楽しみたい方は、それでもOKです。

■妊娠中にかかる費用
妊娠が分かると、出産までの間に何度か病院に通って妊婦検診を受けることになります。
1回につき、数千円程度の検診費用がかかりますが、最近は少子化対策で、公費でまかなえる分が増えています。
通常の検診の他に、任意で検査を受けたり、妊婦さんの体調によっては入院することがあり、余分にお金がかかることがあります。

■出産費用
どの病院で出産するかによって、出産費用はかなり異なります。
また、同じ病院でも分娩方法や、出産後に入るのが個室か大部屋かによっても違います。
数十万円という大きな金額が必要ですが、出産育児一時金が支払われるので、かなりカバーすることができます。

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